学園祭・文化祭の整理券
廊下に並ばない学園祭へ。出し物の順番はスマホで。
人気の出し物ほど廊下が列で詰まり、当番は列整理だけで終わってしまう。QRを教室の入口に貼るだけで、その列がなくなります。
無料で試してみる学園祭・文化祭でよくある悩み
廊下や階段が列で詰まる
教室前に並ぶ列が廊下をふさぎ、ほかのクラスや通行の妨げになります。先生から注意されることも。
当番が列整理だけで終わる
せっかくの当番時間が「最後尾はこちらです」の声かけで終わり、出し物そのものに手が回りません。
待ち時間が分からず帰ってしまう
どれくらい待つか分からない列は敬遠されがちです。並ぶ前にあきらめる来場者も出てきます。
Ordicaでの解決手順
1
出し物ごとにイベントを作る
「2-A お化け屋敷」のように、来場者が見て分かる名前で作成します。1回に入れる人数が決まっているなら、発券時に人数を入力してもらう設定もできます。
2
当番の生徒をスタッフに招待する
招待リンクを送ると、当番のスマホからも呼び出しや来場済みの操作ができます。交代のたびに端末を受け渡す必要はありません。
3
教室の入口にQRコードを貼る
来場者は読み取って整理券を取るだけ。画面には「あと何組」が出るので、待ち時間の目安が分かります。
4
順番が来たら呼び出す
「次の番号を呼び出す」で来場者のスマホに呼び出しが表示されます。「まもなく呼び出します」の事前通知をオンにすると、ほかの出し物から戻ってくる余裕ができます。
2日間以上開催するときは
イベントは受付開始から24時間で自動的に終了します。2日間開催なら、1日ごとにイベントを作成してください。ダッシュボードの「この設定で複製」を使えば、2日目の準備は数クリックで済みます。
料金
1イベント(基本チケット)
980円買い切り・月額なし
開催した回の分だけ購入します。データ分析・マルチ窓口はオプションです。 毎日のように開催するなら、年額59,760円の Ordica Pass もあります。